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徳島のダイニングバーで一人飲み。ゆったりとした時間を過ごせる「Bar 余白(よはく)」
徳島市の寺島本町東で、毎週通い詰めたくなってしまうバーがあると話題を呼んでいる『Bar余白』。
JR牟岐線・高徳線を普段からご利用の方なら「徳島駅」より徒歩2分でアクセスできる駅近くのバーです。
店内は、日々の喧騒を忘れてしまうかのような幻想的なライトが照らされ「日頃の疲れが遠い彼方に行ってしまったよう」と、居心地の良さに定評があるのだとか。
お座席は、横目でキッチンを眺めることができるカウンター席に、肩肘張ることなく過ごせるテーブル席、ひいてはソファー席でおくつろぎできます。
お店のコンセプトは”一日が終わる頃に心の余白を取り戻せる空間”を提供する、そんなマスターの理念があります。
お友達やカップル、女子会でBar余白に来店予定の方は、自慢のアルコールのラインナップにはぜひ注目しておきたいところ。
よく選ばれているウイスキーであれば、日本産の銘柄がおすすめ。定番で今や色んなお店で拝見することもある”山崎”は、12年のタイプのほか”山崎1923”など、普段お目にかかることのないレアなものまでそろえは万端です。
「日本酒以外のウイスキーもたしなんでみたい。」そんな方にはスコッチウイスキーもおすすめしたいところ。
スコットランドのウイスキーも豊富で、マーマレードと呼ばれるバターのような甘いテイストが漂う”ダルモア12年”や、12年以上も熟成を施したモルト原酒の人気銘柄の”トマーティン 12年”も常連から親しまれています。
ちなみに、通常バーだとナッツ系のおつまみしかメニューにないこともありますが、Bar余白には小腹を満たせるアラカルトの準備もあります。
徳島市ならではのメニューなら”徳島郷土料理そば米汁”や、”徳島半田そうめん”など、地元に根付いた麺類もあり、お酒もどんどんと進んでいくことでしょう。
もし、恋人とバータイムを堪能するなら、ホテルの記念日コースでも定番となっている”モエ・エ・シャンドン ロゼ アンぺリアル”は推奨度が大です。
シャンパンの上位種なら、Bar余白の最高峰の銘柄でもある”ペリエ・ジュエ ベル・エポック”が一夜を優雅に彩る一本として準備されています。
こちらは、ご自身で飲むのはもちろんのことですが、大切な人にオーダーしてあげても喜ばれることは間違いありません。
徳島で、隠れ家として評価されている『Bar余白』は、ぜひ一度来店してほしい名店と言っても過言ではないでしょう!
店名 Bar 余白(よはく)
住所 〒770-0832 徳島県徳島市寺島本町東2-18-1
電話番号 090-9556-6522
営業時間 19:00~3:00
定休日 日曜日
アクセス JR牟岐線・高徳線「徳島駅」より徒歩2分