うまいお酒をGOKU×2
これぞ至極のとき

  • ビール
  • 日本酒
  • 東北

これぞ至極のとき。仙台は国分町の「伊達な居酒屋 赤猿」で銘酒を飲み放題

藁焼きと日本酒

 

仙台の繁華街国分町に店を構える「伊達な居酒屋 赤猿(だてないざかや あかざる)」

日本酒党のためにあるお店。

日本全国の銘酒を片手に至極のときを味わってみませんか。

 

日本酒党なら行かない理由が見つかりません。

なにしろ、「乾坤一」、「神雷」、「太平山」、「日高見」などなど、

おすすめの銘酒が毎日入れ替わるばかりではなく、その種類はなんと50種類以上。

しかも、そのすべてが2,200円で飲み放題になるんです。

 

その秘密は、同店が日本酒の卸販売会社も営んでいるから。

仙台では珍しい西日本の地酒も豊富に揃います。

予算を気にせず、思う存分に日本酒が味わえる。

これだけでも足を運ぶ価値があるというものです。

 

料理も折り紙付き。

なにしろ「日本酒のために魚がある」が「赤猿」のモットー。

日本酒の旨味を引き立てる逸品料理がそろいます。
「お通し」は、常時6~8種類ほど用意されているものの中から、お好きな物を選ぶシステム。

季節や仕入れによって異なる「お通し」に四季の移り変わりを感じながら盃を傾ければ、

思わず笑顔が浮かぶというものです。

 

そして「赤猿」と言えば外せないのが「藁焼き」です。

高知生まれ、仙台育ちの店主がこだわる看板メニュー。

仙台の鮮魚と伊達の旨塩を使用し、800度の高温で一気に焼き上げて、

藁の香りと凝縮された鮮魚の旨味を楽しめる逸品に仕上げます。

 

その他にも、毎日市場から仕入れる新鮮な魚介を豪華に盛り合わせた「お刺身盛り合わせ」や、

宮城県産、舌の温度でとろける究極の豚肉「32℃豚」を秘伝の製法で仕上げた

「男のロマンチャーシュー」、おすすめのおつまみを盛り合わせた「おまかせつまみ盛り合わせ」など、

日本酒に合う料理がずらりと並びます。
「仙臺美酒鍋」も外せない逸品ですね。

水を一切使わずに出汁には日本酒を使用。

日本酒の香り、味わいをまとった野菜や肉の芳醇な旨味は言葉を失うほどです。

 

そんな「赤猿」の魅力は、とてもとても文字では伝えきれません。

足を運んで、ぜひ、味わってください。

あなたを至極のときが待っています。

 

[店名]  伊達な居酒屋 赤猿(だてないざかや あかざる)
[住所] 〒980-0803 宮城県仙台市青葉区国分町2-3-20 佐藤ビル 2F
[アクセス] 仙台市地下鉄南北線「勾当台公園駅」南3番出口より徒歩6分
[営業時間]
日曜日~木曜日 17:00~26:00
金曜日、土曜日 17:00~27:00
[定休日] 不定休
[TEL] 022-398-3483
[ホームぺージ] https://www.akazaru-mikawaya.jp/

PAGE TOP